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Destination China&Taiwan~迷上了中国・台湾電影&電視劇~






インタビュー、レビュー記事 :: 2013/04/23(Tue)

インタビュー、レビュー記事が続々アップされています!FBより
■ウェイ・ダーション監督インタビュー

映画の森

日刊サイゾー

映画と。

■プロダクションデザイン(美術監督)種田陽平氏インタビュー
eiga.com

■レビュー
エキサイト・イズム「今週末見るべき映画」 

クリスチャン新聞

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  1. 賽德克‧巴萊
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セデック・バレ-予告編 :: 2013/04/22(Mon)

映画『セデック・バレ』予告編
日本統治下の台湾で起きた原住民族による武装蜂起事件を描く。
第一部『太陽旗』、第二部『虹の橋』の二部構成による4時間36分の一大巨編。


「セデック・バレ」ジョン・ウーコメント&メイキング映像

*画像お借りしました

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  1. 賽德克‧巴萊
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賽德克‧巴萊-戲院預告 :: 2013/04/21(Sun)

2013年4月20日公開『セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋』

《賽德克‧巴萊》戲院預告(HD) - Seediq Bale - Theatrical Trailer - English Subtitled


《賽德克‧巴萊》戲院預告2(HD) - Seediq Bale - Theatrical Trailer #2


説明FBより

1895年から50年間続いた台湾の日本統治時代。そのなかで起きた原住民族による武装蜂起「霧社事件」を描く本作は、二部構成の4時間36分におよぶ台湾映画史上最大の歴史大作である。第一部『太陽旗』では苦しい生活を強いられてきたセデック族の人々が部族の誇りをかけ、武装蜂起するまでが描かれ、第二部『虹の橋』では、日本の警察と日本軍による報復、憎しみや家族愛といった感情が交錯する中でセデック族の人々を襲う悲劇が描かれる。日本軍との圧倒的な武力の差を前に決して怯まず、驚くべき身体能力で険しい渓谷を走り抜け戦うセデックの戦士たちの姿は観る者を圧倒する。

監督はデビュー作『海角七号/君想う、国境の南』で台湾映画史上歴代第1位の大ヒットを記録したウェイ・ダーション。「霧社事件」を扱った漫画を読み、血がたぎるような想いにかられ映画化を決意したというウェイ監督は1999年から本作の制作に取りかかり、『海角七号~』をヒットさせることで自らの実力を証明し出資を募ったという。そして、国際的映画監督ジョン・ウーがプロデューサーに加わり、日本映画美術界を代表する種田陽平がプロダクションデザインを担当。徹底した歴史考証に基づき、壮大なスケールで霧社の村を見事に再現した。セデック族のキャストには台湾原住民が起用され、安藤政信、木村祐一、原住民族の血を引く台湾人女優のビビアン・スーらが脇を固める。構想から10年以上、アジアの映画人が結集し、エンタテインメントを凌駕する一大巨編が誕生した。
本作のタイトル『セデック・バレ』とは“真の人”を意味するセデック語。これは死を覚悟しながら、それぞれが信じるもののため戦った者たちの命の尊厳を問う物語である。その生き様に全身が打ち震えるだろう。
*画像お借りしました

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